書いた日本語をそのまま送って生成したアプリ 57 本です。気に入った日本語は「この日本語で作る」から書き換えて、自分のアプリにできます。
反射神経・ボードゲーム・アクション。開いている人どうしが直接つながります。
すれ違イスト。2人で遊ぶ協力ゲーム。 上から見た縦長の廊下を、2人がそれぞれ逆向きに走り続ける。廊下はループしており,二人は何度もぶつからずにすれ違わなければならない. 【画面の描き方(ここが重要)】 ・2人はそれぞれ「廊下のどこにいるか」を別々に持つ。 ・自分の画面では、自分を画面の中央下に固定し、自分の進行方向を…
すれ違イスト。2人で遊ぶ協力ゲーム。 上から見た縦長の廊下を、2人がそれぞれ逆向きに走り続ける。廊下はループしており,二人は何度もぶつからずにすれ違わなければならない. 【画面の描き方(ここが重要)】 ・2人はそれぞれ「廊下のどこにいるか」を別々に持つ。 ・自分の画面では、自分を画面の中央下に固定し、自分の進行方向を画面の上にする。障害物は上から下へ流れてくるように見える. ・ゲストプレイヤーも全く同じ容量で描画されるが,ホストとゲストで進行方向が逆であり,画面としては上下が反転したものをお互い見ていることになる. ・両プレイヤー一定速度で進むので,相対速度は2倍になる 【障害物の置き方】 ・障害物は疎らに置く(ふつうで一周に4個程度。画面内に同時に見えるのは多くて2個)。 ・スタート直後に死なないように、2人それぞれのスタート地点から前方に画面1枚ぶん以上は障害物を置かない。カウントダウンが終わってから数秒は障害物が来ない。 ・障害物の位置は2人で同じもの(ホストが決めて配る)。 操作は左右だけ。画面をドラッグ(または←→キー)で横に動いて障害物をよける。横の移動は速いが瞬間移動はしない。 相手と出会う瞬間(廊下上の距離が0になる瞬間)に、2人の横位置がずれていれば「すれ違い成功」で1回カウント。1回の出会いは1度だけ数える(距離が0を跨いだ瞬間に1回。距離が小さい間、毎フレーム数え続けない)。重なっていたら衝突でゲーム終了。障害物にぶつかっても終了(それぞれ自分の廊下上の位置と障害物の位置で判定する)。 すれ違うたびに少し速くなる。何回すれ違えたかがチームの記録で、最高記録は残しておく。 スタート時は3・2・1のカウントダウンがあり、その間は動かない。ぶつかったときは、どこで誰がぶつかったかを画面に示し、「もう一度」ボタンで最初からやり直す。 難易度(やさしい・ふつう・むずかしい)を選べて、2人に同じ難易度が適用される。 進行(2人の位置・すれ違い判定・衝突判定)はホストが一括して計算して全員に配り、ゲストは自分の横位置だけをホストに送る。
みんなでモグラ叩き。同じリンクを開いた2〜4人で対戦するリアルタイムゲーム。 3×3の穴が並び、乱数でどこかの穴からモグラが顔を出す。顔を出している間に穴を押すと叩ける。同じモグラを叩けるのは最初の1人だけで、その人に1点入る(2人がほぼ同時に押しても得点は1人分だけ)。全員の画面に同じ穴から同じタイミングでモグラが出…
みんなでモグラ叩き。同じリンクを開いた2〜4人で対戦するリアルタイムゲーム。 3×3の穴が並び、乱数でどこかの穴からモグラが顔を出す。顔を出している間に穴を押すと叩ける。同じモグラを叩けるのは最初の1人だけで、その人に1点入る(2人がほぼ同時に押しても得点は1人分だけ)。全員の画面に同じ穴から同じタイミングでモグラが出ること。 各プレイヤーには色が割り振られ、自分が何色かが分かる。倒した穴には倒した人の色のマークが少しの間残り、誰が叩いたかが全員に見える。 1ゲームは30秒。2人以上そろうと「3・2・1」のカウントダウンのあとに始まり、終わったら得点一覧を出す。結果画面では「あなたの勝ち/負け」と「何位/何人中」を自分の視点で表示する。「もう一度」ボタンを誰かが押すと全員そろって次のゲームへ進む。 設定から難易度(やさしい/ふつう/むずかしい)を選べる。難易度はモグラが顔を出す時間と出る間隔を変え、選ぶと全員に同じ難易度が適用される。 途中で誰かが抜けても、残った人の一覧と得点は正しく表示される。
みんなのスマホの傾きで1つの玉を転がして、迷路のゴールまで運ぶ協力ゲーム。 各自のスマホの傾き(前後・左右)を1秒に10回くらいホストに送る。ホストは全員の傾きの平均を玉にかかる力にして、玉を転がす。玉の位置は全員の画面で同じ。 迷路は画面いっぱいの簡単なもの(壁が数枚、穴が3つ、ゴールが1つ)で、ホストが決めて全員に…
みんなのスマホの傾きで1つの玉を転がして、迷路のゴールまで運ぶ協力ゲーム。 各自のスマホの傾き(前後・左右)を1秒に10回くらいホストに送る。ホストは全員の傾きの平均を玉にかかる力にして、玉を転がす。玉の位置は全員の画面で同じ。 迷路は画面いっぱいの簡単なもの(壁が数枚、穴が3つ、ゴールが1つ)で、ホストが決めて全員に配る。穴に落ちたらスタートに戻って落ちた回数が増える。ゴールしたらクリアタイムを出して、最短タイムを残す。 iPhoneでは傾きセンサーの許可が必要なので、最初に「センサーを許可」ボタンを押させる。センサーが無いPCでは、画面をドラッグした方向を傾きの代わりにする。 自分の傾きが今どれくらいかを小さな矢印で画面の隅に出す。全員の平均を取るので、1人が逆に傾けると玉が動きにくくなるのがこのゲームの面白いところ。
お絵描き伝言ゲーム。3人以上で遊ぶ。 名前を入れて参加し、3人以上そろったらホストが「開始」。 1人目にだけお題(「ぞう」「ラーメン」「自転車」など20個から1つをランダム)が出て、15秒で指かマウスで絵を描く。描き終わるか時間切れで、その絵が2人目にだけ見える。2人目は絵を見てその絵が何かを予想して単語を入力する.単…
お絵描き伝言ゲーム。3人以上で遊ぶ。 名前を入れて参加し、3人以上そろったらホストが「開始」。 1人目にだけお題(「ぞう」「ラーメン」「自転車」など20個から1つをランダム)が出て、15秒で指かマウスで絵を描く。描き終わるか時間切れで、その絵が2人目にだけ見える。2人目は絵を見てその絵が何かを予想して単語を入力する.単語が入力されたら,1人目の人の絵は見れなくなり,2人目はその単語のみを参照しながら,絵を描き直す。3人目には2人目の絵だけが見えて、同様に単語を入力→右絵を書く。……と、絵→言葉&絵→言葉&絵を全員ぶん回す。 最後まで回ったら結果画面で、最初のお題から順に「絵・言葉・絵・言葉…」を全員が見られる。最初のお題と最後の答えが合っていたら大成功。結果画面では,「最後の人の絵は,最初のお題に合っていましたか?」と表示する. 自分の番でないときは「〇〇さんが描いています」と待ち画面。 順番・お題・今が誰の番か・これまでの絵と言葉は、全員で共有する場所に置いて、途中で誰かが再読み込みしても続きから遊べるようにする。名前は席ごとの番号で持つ。抜けた人の番は待たずに飛ばし、名簿には「(退出)」と出す。絵は小さめの画像(データURL)にして共有する。 最後の正解判定は,完全一致で判定すると表記揺れを吸収できないので,正解と回答を並べて表示することでお茶を濁してください
爆弾まわしゲーム。何人でも。 最初に名前を入れて参加する。参加者の名前が円の上に等間隔に並ぶ(自分は円のいちばん下。2人のときは相手が真上。名前どうしが重ならない)。 爆弾を持っている人だけ、他の人の名前を押して爆弾を渡せる。渡すと全員の画面で爆弾がその人へ移動する。持っていない人は名前を押しても何も起きない。 爆弾の…
爆弾まわしゲーム。何人でも。 最初に名前を入れて参加する。参加者の名前が円の上に等間隔に並ぶ(自分は円のいちばん下。2人のときは相手が真上。名前どうしが重ならない)。 爆弾を持っている人だけ、他の人の名前を押して爆弾を渡せる。渡すと全員の画面で爆弾がその人へ移動する。持っていない人は名前を押しても何も起きない。 爆弾のタイマーは全員に見えないランダム(5〜15秒)で、時間が来たら持っていた人が爆発して1ミス。全員の画面に「〇〇さんが爆発」と出て、1秒後にその人が新しい爆弾を持って再開。3ミスした人は脱落して、最後まで残った1人が勝ち。 爆弾の行き先・タイマー・爆発の判定はホストが決めて全員に配る。ゲストは「渡す相手」だけをホストに送る。 2人以上そろうとホストが「開始」を押せて、最初の爆弾はランダムな1人が持つ。
ワードウルフ。3人以上で遊ぶ。 名前を入れて参加。3人以上そろうとホストが「配る」を押せる。ホストは、お題のペア(例: りんご/なし、海/プール、犬/猫)を決めて全員に1つずつ配る。1人だけ(ウルフ)には違う方のお題が届く。自分のお題は自分の画面にだけ出て、誰がウルフかは誰にも分からない。お題のペアは10組くらい用意し…
ワードウルフ。3人以上で遊ぶ。 名前を入れて参加。3人以上そろうとホストが「配る」を押せる。ホストは、お題のペア(例: りんご/なし、海/プール、犬/猫)を決めて全員に1つずつ配る。1人だけ(ウルフ)には違う方のお題が届く。自分のお題は自分の画面にだけ出て、誰がウルフかは誰にも分からない。お題のペアは10組くらい用意しておいて毎回ランダムに選ぶ。 そのあと3分のタイマー(全員の画面で同じ残り時間)。話し合いは口でする。 タイマーが終わるかホストが「投票へ」を押すと、全員が「ウルフだと思う人」を1人選んで投票する。全員が投票したら結果。いちばん票を集めた人がウルフなら村人の勝ち、違えばウルフの勝ち。両方のお題とウルフが誰だったかを全員に見せる。 「次のゲーム」で配り直し。
3人で1台のスロットマシンを回すゲーム。 画面に3つのリール(絵柄は 7・ベル・チェリー・スイカ・BAR の5種類、近い絵文字を出すこと)。入った順に、1人目が左のリール、2人目が真ん中、3人目が右のリールの担当になり、自分の担当のリールの下にだけ「止める」ボタンが出る。4人目以降は観客。 ホストが「回す」を押すと全員…
3人で1台のスロットマシンを回すゲーム。 画面に3つのリール(絵柄は 7・ベル・チェリー・スイカ・BAR の5種類、近い絵文字を出すこと)。入った順に、1人目が左のリール、2人目が真ん中、3人目が右のリールの担当になり、自分の担当のリールの下にだけ「止める」ボタンが出る。4人目以降は観客。 ホストが「回す」を押すと全員の画面で3つのリールが回り出す。各自が自分のリールを止めると、その瞬間の絵柄で止まり、全員の画面で同じ絵柄になる。 3つとも止まったら判定: 3つそろえば「大当たり」で全員の画面がキラキラ、2つそろえば「惜しい」。そろった回数をチームの記録として数え、最高連続そろい回数を残す。 リールの回転と止まる位置はホストが決めて配る。ゲストは「止める」を押したことだけをホストに送る。
少数派が勝つじゃんけん。3人以上。 名前を入れて参加。ホストが「せーの」を押すと5秒のカウントダウンが全員に出て、その間に各自グー・チョキ・パーのどれかを押す(押すまで他の人には見えない)。 時間切れで全員の手を一斉に公開。ふつうのじゃんけんと違い、いちばん出した人数が少ない手を出した人が勝ち(同数なら引き分け)。勝った人に1点。 手の集計と勝敗はホストがして全員に配る。10回戦で合計点の順位を出す。「次の回へ」はホストの画面にだけ。
みんなで一緒に遊べる「風船割り」。画面に色とりどりの風船がふわふわ上に流れていて、タップ(クリック)した人が最初に触れた風船だけが割れて得点。誰が割ったかは風船の色で分かる。30秒で最多得点の人が勝ち。
2人で対戦する◯×ゲーム。交互に置いて3つ並べたら勝ち。勝敗表示と「もう一度」ボタン付き。退席して戻ってくると,両方が相手の番ですになってしまいロックしてしまう場合があるので,リセットボタンを押すと,今部屋にいる人同士で対戦できるようにしてください.先行と後攻はランダムで決まるようにしてください.
上から降ってくる隕石を左右にゆれてよけるアクション。2人同時プレイで、画面に相手の機体も映り、当たった回数が少ない人が勝ち。30秒で決着。canvas で描画する。隕石は途中で消えず、画面の下端を通り過ぎるまで全部描かれる。TIME UP の後は、どちらの画面からでも「もう一度」を押すと、当たった回数を 0 に戻して…
上から降ってくる隕石を左右にゆれてよけるアクション。2人同時プレイで、画面に相手の機体も映り、当たった回数が少ない人が勝ち。30秒で決着。canvas で描画する。隕石は途中で消えず、画面の下端を通り過ぎるまで全部描かれる。TIME UP の後は、どちらの画面からでも「もう一度」を押すと、当たった回数を 0 に戻して 30 秒を再開できる。 機体は自分と相手で同じ高さに表示され、自分の機体には「自分」と表示されるので、どちらを操作しているかわかる。 衝突した瞬間は、当たった本人の画面でそれと分かるように描画を工夫する(自機が一瞬光る・画面の縁が赤く光るなど)。
「10秒ぴったり」ゲーム。何人でも。最初に名前を入れて参加する。 ホストが「スタート」を押すと、全員の画面で同時に0.00からタイマーが動き出す。3秒を過ぎるとタイマーの数字は隠れる。 各自が「10秒だと思ったところで」ボタンを押す。押した瞬間の秒数(自分の端末の時計で計る)をホストに送る。 全員が押すか20秒たったら…
「10秒ぴったり」ゲーム。何人でも。最初に名前を入れて参加する。 ホストが「スタート」を押すと、全員の画面で同時に0.00からタイマーが動き出す。3秒を過ぎるとタイマーの数字は隠れる。 各自が「10秒だと思ったところで」ボタンを押す。押した瞬間の秒数(自分の端末の時計で計る)をホストに送る。 全員が押すか20秒たったら結果発表。全員の秒数と10.00からの差が、近い順に並ぶ。1位の人には王冠。 「もう一度」で次のラウンド。5ラウンドの合計の差が小さい人が総合優勝。
タイピング競争。何人でも。 ホストの画面にだけ「スタート」ボタンが押せる状態で出ていて、ホストがそれを押すと、全員に同じ短い文章(ひらがなのみの日本語文を20個くらい用意しておき、毎回ランダム)が出て、3・2・1のあとに入力できるようになる。 各自が入力欄に打つ。正しく打てている文字数をホストに送り、全員の進み具合が横…
タイピング競争。何人でも。 ホストの画面にだけ「スタート」ボタンが押せる状態で出ていて、ホストがそれを押すと、全員に同じ短い文章(ひらがなのみの日本語文を20個くらい用意しておき、毎回ランダム)が出て、3・2・1のあとに入力できるようになる。 各自が入力欄に打つ。正しく打てている文字数をホストに送り、全員の進み具合が横向きの進捗バーで名前つきで並ぶ(自分の画面でも他の人のバーが動く)。 最後まで打ち終わった順に順位。全員が終わるか60秒で結果発表。かかった秒数を並べる。 「もう一度」で次の文章。 各プレーヤーの進捗度合いは編集距離で表示するようにできますか?(あと何文字入力or修正しなければいけないかを進捗バーに反映させる) 注意 - お題が背景と被らないように気をつけること - 入力開始してOKとなったタイミングで,そのフォームにフォーカスが行くようにしたい
みんなで綱引き。何人でも。参加するとき「赤」か「青」のチームを選ぶ。 画面の中央に横向きの綱と、真ん中の印。自分の「引く」ボタンを連打すると、自分のチームの側へ綱が少し動く。全員の連打が合算されて、綱の位置は全員の画面で同じ。 全員が揃ったら,試合開始で,3,2,1のカウントダウンからのスタートの合図が表示されるように…
みんなで綱引き。何人でも。参加するとき「赤」か「青」のチームを選ぶ。 画面の中央に横向きの綱と、真ん中の印。自分の「引く」ボタンを連打すると、自分のチームの側へ綱が少し動く。全員の連打が合算されて、綱の位置は全員の画面で同じ。 全員が揃ったら,試合開始で,3,2,1のカウントダウンからのスタートの合図が表示されるようにすること。 綱の印が片方の端まで来たらそのチームの勝ち。全員の画面に「赤の勝ち!」と出て、5秒後に自動で次の勝負。 それぞれのチームの人数と、いま何回押されたかを両側に出す。人数が違うときは、1回あたりの動く量を人数の少ないチームほど大きくして公平にする。 綱の位置と勝敗の判定はホストが計算して配る。ゲストは押した回数だけを送る。
スマホを振った回数を競うゲーム。何人でも。 名前を入れて参加。iPhoneでは加速度センサーの許可が必要なので、最初に「センサーを許可」ボタンを押させる。加速度が一定以上になった回数を「振り数」として数える(1回の振りを何度も数えないように、しきい値を超えてから下回るまでを1回とする)。 ホストが「スタート」を押すと1…
スマホを振った回数を競うゲーム。何人でも。 名前を入れて参加。iPhoneでは加速度センサーの許可が必要なので、最初に「センサーを許可」ボタンを押させる。加速度が一定以上になった回数を「振り数」として数える(1回の振りを何度も数えないように、しきい値を超えてから下回るまでを1回とする)。 ホストが「スタート」を押すと10秒間の勝負。全員の振り数がリアルタイムで横向きの棒グラフに並ぶ(自分の棒は色を変える)。 10秒たったら順位を発表して、1位に王冠。「もう一度」で次の勝負。 センサーが無いPCでは、画面を連打した回数を振り数の代わりにする。 参加ボタンを押したら名前を端末に保存してページを再読み込みし、保存済みの名前があるときは入力欄を出さずに自動で参加する 画面にセンサーの状態を常時表示する。「未許可」「許可済み・受信中(直近の加速度の値付き)」「許可されませんでした」「センサーなし(連打で数える)」の4段階で、加速度イベントが実際に届いたときに初めて「受信中」にする。 「センサーを許可」ボタンとセンサー状態の表示は、参加後のゲーム画面に置く(再読み込みのたびに許可し直すため)。 加速度の値が空(null)のイベントしか届かない端末は「センサーなし(連打で数える)」にする。
自己紹介ゲーム「3つのうち嘘はどれ?」。3人以上。 名前を入れて「参加」を押した人だけが参加者になる(ホストも同じ手順で参加する。押す前は参加者一覧に出ない)。順番に1人ずつ「語り手」になる。語り手は自分についての文を3つ書き、どれが嘘かを選んで送る(嘘がどれかは語り手以外に見えない)。 他の全員の画面に3つの文が出て…
自己紹介ゲーム「3つのうち嘘はどれ?」。3人以上。 名前を入れて「参加」を押した人だけが参加者になる(ホストも同じ手順で参加する。押す前は参加者一覧に出ない)。順番に1人ずつ「語り手」になる。語り手は自分についての文を3つ書き、どれが嘘かを選んで送る(嘘がどれかは語り手以外に見えない)。 他の全員の画面に3つの文が出て、嘘だと思うものを1つ選ぶ。全員が選ぶと結果発表: 正解の文が赤くなり、当てた人に1点、誰にも当てられなかったら語り手に2点。 「次の人へ」で次の語り手に回る。全員が語り手を終えたら得点表を出して、1位を大きく出す。 順番と得点はホストが管理して配る。
押した場所や選んだ色が、全員の画面に同時に出ます。
みんなで花火大会。同じリンクを開いた全員で、夜空に花火を打ち上げて楽しむアプリ。人数の上限はなく、対戦ではない。 画面いっぱいが夜空。どこかをタップ(クリック)すると、その場所に向かって自分の色の花火が画面の下から打ち上がり、全員の画面の同じ場所・同じタイミングで開く。開いた花火は火の粉になって散り、ゆっくり消えていく…
みんなで花火大会。同じリンクを開いた全員で、夜空に花火を打ち上げて楽しむアプリ。人数の上限はなく、対戦ではない。 画面いっぱいが夜空。どこかをタップ(クリック)すると、その場所に向かって自分の色の花火が画面の下から打ち上がり、全員の画面の同じ場所・同じタイミングで開く。開いた花火は火の粉になって散り、ゆっくり消えていく。連打しても構わず、重なるほどにぎやかになる。 花火の色は入ってきた人ごとに自動で割り振り、自分が何色かを画面に示す。 画面の隅に参加者一覧を出し、それぞれの名前・色・「打ち上げた数」を表示する。数は全員の画面で一致し、途中から入った人にも今までの数が見える。誰かが抜けたら一覧から消える。 スマホの縦画面でもPCでも同じように遊べること。 弾道の残像は,球の速度に比例して短くすること. 火花は多めの細かめだと綺麗になります. 参加者の色は参加順で決めるが,設定からも選べるようにする
並べたスマホを横につなげて、1つの大きな水槽にするアプリ。 同じリンクを開いた端末が、入った順に左から右へ並んでいるものとする(自分が左から何番目かを画面の隅に出す。並び順は設定で入れ替えられる)。 水槽には金魚が5匹いて、右に泳いで自分の端末の右端から出ていった金魚は、右隣の端末の左端から入ってくる。いちばん右の端末…
並べたスマホを横につなげて、1つの大きな水槽にするアプリ。 同じリンクを開いた端末が、入った順に左から右へ並んでいるものとする(自分が左から何番目かを画面の隅に出す。並び順は設定で入れ替えられる)。 水槽には金魚が5匹いて、右に泳いで自分の端末の右端から出ていった金魚は、右隣の端末の左端から入ってくる。いちばん右の端末から出た金魚は、いちばん左の端末に戻る(ループ)。左向きに泳ぐときも同様。 金魚は画面を押した場所へ寄ってくる。餌(押した場所)は全員の端末で見える。 金魚の位置・向き・速さはホストが一括で計算して全員に配る。各端末は自分の担当区間(全体の横幅を端末数で割ったうちの自分のぶん)だけを描く。端末の画面の幅が違っても、水槽の高さは全端末で同じに見えるように縦方向で正規化する。
我ココ. リンクを共有した人たちの今いる場所を,地図の上に名前つきのピンで表示するアプリ. 「位置を共有」ボタンを押すと自分の現在地が全員の地図に出て,動くと数秒ごとに更新される. 一覧に相手までの距離を出す.「共有をやめる」で自分のピンを消せる.
発表や乾杯のときに使う、リアクションのスタンプを降らせるアプリ。 画面の下に「👏」「🎉」「❤」「😂」「👍」のボタン。押すと、そのスタンプが全員の画面の下から上へふわっと浮かんで消える(同じ位置・同じタイミング)。連打できる。 誰が押したかは小さく名前を添える。名前は最初に入れる。 右上に「この5分で押された数」…
発表や乾杯のときに使う、リアクションのスタンプを降らせるアプリ。 画面の下に「👏」「🎉」「❤」「😂」「👍」のボタン。押すと、そのスタンプが全員の画面の下から上へふわっと浮かんで消える(同じ位置・同じタイミング)。連打できる。 誰が押したかは小さく名前を添える。名前は最初に入れる。 右上に「この5分で押された数」を種類別に出して、いちばん多いスタンプを大きく出す。 ホストの画面には「大きな画面に映す」ボタンがあり、押すとボタンが消えてスタンプだけが流れる画面(プロジェクター用)になる。
みんなで1枚のドット絵を描く。16×16のマス。 パレットから色を選んでマスを押すと、その色で塗れる。同じマスをもう一度押すと消える(白に戻る)。 他の人が塗ったマスも1秒ほどで自分の画面に出る。塗った絵は残る。 マスを長押しすると、誰が塗ったマスかが出る。名前は最初に1回だけ入れる。 「全部消す」は3秒長押しでだけ効く。
送信、受信がトグル選択可能 送信側は中央にボタンがあって、それを押すことができる。 受信側は そのボタンが押されたら、 チャイム音を発するようにする。 その他、オプションで振動などがiPhoneな有効化できる場合はいじれるようにする。
みんなで1台のピアノを弾く。 画面に1オクターブ分の鍵盤(白鍵7つ・黒鍵5つ)。音域は人ごとに違う: 入ってきた人は、すでに使われている音域を見て、その次の音域(誰もいなければオクターブ3、1人いればオクターブ4、2人ならオクターブ5…)を自分で名乗り、共有する。自分の音域が画面に大きく出る。 鍵盤を押すと自分の端末で…
みんなで1台のピアノを弾く。 画面に1オクターブ分の鍵盤(白鍵7つ・黒鍵5つ)。音域は人ごとに違う: 入ってきた人は、すでに使われている音域を見て、その次の音域(誰もいなければオクターブ3、1人いればオクターブ4、2人ならオクターブ5…)を自分で名乗り、共有する。自分の音域が画面に大きく出る。 鍵盤を押すと自分の端末で音が鳴り(Web Audio で正弦波のような簡単な音でよい。押している間だけ鳴る)、同時に他の全員の端末でも同じ高さの音が鳴って、その鍵盤が押した人の色で光る。 誰が何回弾いたかを一覧に出す。
みんなで拍手。何人でも。 画面に大きな「拍手」ボタンと縦長のメーター。ボタンを連打すると、押した回数が全員分合算されてメーターが上がる。押されない時間があると少しずつ下がる。 メーターがいっぱいになると全員の画面で紙吹雪が舞って「最高記録 〇〇回/10秒」が更新される。 自分の押した回数と、全員の合計の押した回数を出す。誰がいちばん押しているかも1位から3位まで出す。
みんなで数えるカウントダウン(1人ずつ順番に数を言うゲーム、通称「1・2・3ゲーム」)。 参加者は名前を入れる。目標は「全員で1から順に20まで数える」こと。ただし誰が次の数を言うかは決まっていない。誰でも「次の数を言う」ボタンを押せて、押すと画面の数字が1つ進む。 2人がほぼ同時(0.5秒以内)に押したら失敗で、全員…
みんなで数えるカウントダウン(1人ずつ順番に数を言うゲーム、通称「1・2・3ゲーム」)。 参加者は名前を入れる。目標は「全員で1から順に20まで数える」こと。ただし誰が次の数を言うかは決まっていない。誰でも「次の数を言う」ボタンを押せて、押すと画面の数字が1つ進む。 2人がほぼ同時(0.5秒以内)に押したら失敗で、全員の画面に「〇〇さんと△△さんがかぶった!」と出て1からやり直し。 20まで行けたら成功。成功までにかかった回数(やり直しの数)を記録して、最少記録を残す。 押した時刻の比較と判定はホストがまとめてやる。
当日の受付や振り分けを、係の全員が同じ画面で進めます。
イベントの受付チェックイン。参加者の名前を追加しておいて、来た人の名前をタップするとチェック済みになる。受付係が2人いても同じ画面が見える。来場した人数と残りの人数を大きく表示する。
懇親会の席決め。部屋の開設者(幹事)が最初に,タップによりマップに座席を配置していきます.タップすると椅子色の円がおかれる感じです.ペンで机などの絵も書き込めるようにします.1つ戻すボタンも配置します.(幹事には,幹事画面とわかるように「幹事画面」とはっきりと表示する) 完了を押すと,事前に席が決まっている人がいる場…
懇親会の席決め。部屋の開設者(幹事)が最初に,タップによりマップに座席を配置していきます.タップすると椅子色の円がおかれる感じです.ペンで机などの絵も書き込めるようにします.1つ戻すボタンも配置します.(幹事には,幹事画面とわかるように「幹事画面」とはっきりと表示する) 完了を押すと,事前に席が決まっている人がいる場合は座席をタップして入力してくださいと指示が出ます.椅子をタップすると座席に名前が入力されてその椅子は占有状態となります. 幹事以外にリンクを送られた人も,地図の下部にある参加者リストに次々に参加者を追加しすることで幹事を手伝うことができます.×ボタンで削除できるようにもします.幹事が「席を決める」を押すと各椅子に名前が配置され、全員の画面に同じ結果が出る。もう一度押せば決め直せる(この時固定の人は動かさないようにする).人数が座席より少ない場合があり,その際は空席がばらけるように(例えば空きの概念自体も含めてシャッフルするなど)配置する.
みんなでビンゴ。1〜75の番号。 それぞれの人のカードは5×5で、開いたときに自分の端末で自動で作られる(真ん中はFREE)。 ホストの画面には「番号を引く」ボタンがあり、押すと次の番号が出て全員の画面に大きく表示され、これまでに出た番号も一覧で残る。 自分のカードに出た番号があれば自分でそのマスを押して開ける。 縦・…
みんなでビンゴ。1〜75の番号。 それぞれの人のカードは5×5で、開いたときに自分の端末で自動で作られる(真ん中はFREE)。 ホストの画面には「番号を引く」ボタンがあり、押すと次の番号が出て全員の画面に大きく表示され、これまでに出た番号も一覧で残る。 自分のカードに出た番号があれば自分でそのマスを押して開ける。 縦・横・斜めの4つが開いたらリーチ、5つそろったらビンゴ。リーチとビンゴは自動で判定して、「〇〇さんがリーチ」「〇〇さんがビンゴ!」と全員の画面に出る。ビンゴした順に順位がつく。 名前は最初に入れる。
全員が同じ問題に答えて、得点を競います。
数を当てるクイズ。出題者1人と回答者たち。 出題者(ホスト)は「問題文」と「正解の数」を入れて出題する(例: 東京タワーの高さは何メートル? 333)。正解は出題者以外には見えない。 回答者は自分の予想の数を送る。全員が送るか出題者が「締め切り」を押すと結果発表。 結果は横向きの数直線で、全員の予想が名前つきの点で並び…
数を当てるクイズ。出題者1人と回答者たち。 出題者(ホスト)は「問題文」と「正解の数」を入れて出題する(例: 東京タワーの高さは何メートル? 333)。正解は出題者以外には見えない。 回答者は自分の予想の数を送る。全員が送るか出題者が「締め切り」を押すと結果発表。 結果は横向きの数直線で、全員の予想が名前つきの点で並び、正解の位置に赤い線が入る。正解に近い順に順位がついて、1位に3点・2位に2点・3位に1点。 「次の問題」で出題者が新しい問題を入れる。合計得点は残しておく。
全員で1問ずつ出し合うクイズ。3人以上。 名前を入れて参加。最初に全員が「問題文・4つの選択肢・正解の番号」を1問ずつ作って送る。全員の問題がそろったら、ホストが「開始」。 問題は作った人以外に順番に出題される。出題中は作った人には「あなたの問題です」と出て答えられない。他の全員が答えを選び、全員が答えるか20秒たった…
全員で1問ずつ出し合うクイズ。3人以上。 名前を入れて参加。最初に全員が「問題文・4つの選択肢・正解の番号」を1問ずつ作って送る。全員の問題がそろったら、ホストが「開始」。 問題は作った人以外に順番に出題される。出題中は作った人には「あなたの問題です」と出て答えられない。他の全員が答えを選び、全員が答えるか20秒たったら正解発表。正解した人に1点。自分の問題を誰にも正解されなかった出題者にも1点。 全問終わったら得点順のランキング。 問題の順番・出題・採点はホストが管理する。
画像の変換、お絵描き、センサーを使う遊び。共有しなくても、自分の道具として使えます。
iPhone想定のマルチタッチのお絵描きアプリを作りたいです. 画面全体がキャンバスで,右上に,設定ボタンのみを表示する. 設定からは,描画色を設定でき,全消しボタンも配置すること. 文字が点に途切れないように気をつけてください. また,重くなるので通信機能や保存機能は設けなくて良いです. あとは,書いてる途中にズームなどのジェスチャーが白板上では無効化するようにしておいてください.
てんとう虫を画面いっぱいに歩かせることができるアプリ. 模様のないてんとう虫(まんまるで可愛い)の好きな位置に黒色の斑点を追加できて,それが放すボタンを押すと画面内に放され,ゆっくり動き回ります.複数配置可能
ドミノを並べて倒すゲーム. マウスでもスマホでも遊べるようにする. ドミノの描画の向きや倒れて連鎖する向きを間違えないように気を付けること. ドミノはカラフルにして欲しい. 一筆書きで一気に並べられるとなお良い.
ユーザーが論理の飛躍度をを入力して可視化画像 を表示する飛躍度メーター画像生成器. 飛躍度は0~100 でつまみで入力し,画像をコピーボタンがあり,その画像をクリップボードにコピーできるようにしてください
ボードゲームの手番とターンの時間を計測するアプリを作りたい。 まず起動時に時計回りに参加者名を入力し時計回り半時計回りを指定、スタートボタンで確定し、画面遷移(同ページ内だが表示は全て変わる)(アプリ操作者から時計回りに入力するように指示) 上部にストップウォッチ(次へ/戻るボタンが押されてからの経過時間を表示)…
ボードゲームの手番とターンの時間を計測するアプリを作りたい。 まず起動時に時計回りに参加者名を入力し時計回り半時計回りを指定、スタートボタンで確定し、画面遷移(同ページ内だが表示は全て変わる)(アプリ操作者から時計回りに入力するように指示) 上部にストップウォッチ(次へ/戻るボタンが押されてからの経過時間を表示) 中央にルーレット版のような円があり、入力した人数で均等に分割され、入力順時計回りで画面下部が操作者になるように領域が割り当てられている。 中央から誰の番かを指し示す矢印が伸び領域の中央を指す。 下部に「次へ」と「戻す」ボタンがあり、誰を指し示しているかの矢印を時計回りで進める/戻せる。 右上の設定からリセットが押せる。 以下注意点 ・時計回りと反時計回りを間違えないように ・縦方向に余白が広いと、上部下部のボタンが押せなくなることがあるので縦方向の余白は詰めるようにしてほしい。 ・設定とストップウォッチの表示が重ならないように気をつける ・ストップウォッチは秒までで0.1秒台は表示しない。 ・ボタンを押した時の反応が遅い時があるので気をつけて実装してください。 ・文字盤の文字の色は設定から選べるようにしてください.デフォルトは黒 追加機能 ・設定からオンオフ可能な機能「累積時間表示機能」で、各人の累積時間を名前の下に表示するようにしてください。これは有効な時は、下部ボタンの「次へ」と「戻す」の間に停止/再開(toggle)が出るようにしてください。このボタンはストップウォッチの数字を停止と再開ができるようにしてください。
申告・受付・貸し借りを、その場の全員で共有します。
部屋を登録できて,寒いか暑いかをその部屋一覧のページから押せる. エアコンを調節する部署の人が対応したら,対応しましたボタンを押す感じ.
会社の受付に置くアプリ。来た人が「名前」「会社名」「誰に会いに来たか」を入れて受付ボタンを押すと、事務所側の画面にすぐ一覧で出る。対応した人が「対応済み」を押すとその行が消える。受付待ちが何人いるかも出す。
備品の貸出台帳。ドライバー、脚立、プロジェクターなどの備品が一覧で並んでいて、借りる人が自分の名前を入れて「借りる」を押すと貸出中になり、誰がいつ借りたかが表示される。「返す」を押すと空きに戻る。備品は自分で追加できる。
オフィスの座席表。5列×4行のマスが並んでいて、それぞれのマスが席。 最初に名前を入れる。空いているマスを押すと自分の名前がそこに入り、別のマスを押すと移動する(1人1マス)。他の人が入っているマスは押せない。 「在宅」「外出」「退勤」のボタンを押すと席から外れて、名前が表の下の「席にいない人」の欄に状態つきで並ぶ。 今誰がどこにいるかは全員の画面で同じで、閉じても残る。
順番待ちの番号札。 来た人は「番号をもらう」を押すと、次の番号(1から順)が自分の画面に大きく出る。 受付係の画面には「次の人を呼ぶ」ボタンと、今呼んでいる番号・待っている人数が出る。受付係かどうかは画面上部の切り替えで選ぶ。 「次の人を呼ぶ」を押すと呼び出し番号が1つ進み、全員の画面の「ただいまの呼び出し番号」が変わ…
順番待ちの番号札。 来た人は「番号をもらう」を押すと、次の番号(1から順)が自分の画面に大きく出る。 受付係の画面には「次の人を呼ぶ」ボタンと、今呼んでいる番号・待っている人数が出る。受付係かどうかは画面上部の切り替えで選ぶ。 「次の人を呼ぶ」を押すと呼び出し番号が1つ進み、全員の画面の「ただいまの呼び出し番号」が変わる。自分の番号が呼ばれた人の画面は背景が黄色に変わって大きく「お呼びです」と出る。 番号は残る。「リセット」は受付係の画面にだけあり、番号を1に戻す。
選択肢を押して、票を数えます。
みんなで投票. 質問と3つの選択肢があって,ボタンを押すと1票入り,その場で票数の棒グラフが伸びる. 票はサーバーに保存され,同じリンクをあとから開いた人にも集計が見える(ページを閉じても票は消えない). 別の選択肢を押すと投票をやり直せる(1人1票). きのこの山 vs たけのこの里、どっち? きのこの山,たけの…
みんなで投票. 質問と3つの選択肢があって,ボタンを押すと1票入り,その場で票数の棒グラフが伸びる. 票はサーバーに保存され,同じリンクをあとから開いた人にも集計が見える(ページを閉じても票は消えない). 別の選択肢を押すと投票をやり直せる(1人1票). きのこの山 vs たけのこの里、どっち? きのこの山,たけのこの里,どっちも好き にして,色を設定から変更できるようにしてください. デフォルト色は背景チョコ色,ボタンはビスケット色,投票バーは深緑で
飲み会の日程調整。 幹事が候補日を追加する(日付と、任意で「19時〜」のようなメモ)。 参加者は最初に名前を入れ、各候補日に ○ △ × を押して回答する。押し直しできる。 回答は表になり、行が参加者、列が候補日。列の上に ○ の数が出て、○ が多い候補日ほど左に並ぶ。 自分の行だけ編集でき、他の人の行は見るだけ。回答は残る。
名前とひとことを送ると、みんなの画面に並びます。
ひとこと掲示板. 名前とひとことを書いて「投稿」を押すと,一覧の上に並ぶ.同じリンクを開いた人の書き込みも自動で出てくる. 名前は省略できる.投稿には時刻を出す. 設定から,掲示板のリセットが行えることパスワードは「バルス」
共有メモ帳. 同じリンクを開いた全員で1枚のメモを編集する.書いた内容はサーバーに保存され,あとから開いても残る.ほかの人の画面にも数秒で反映される. 誰かが書いている間は,ほかの人は書けないようにロックする.書き終わって少し経つと解除される.
みんなで今日に一言を書き込める掲示板。 日ごとにスレッドが自動で作られて、そこに書き込んでいく。スレッドの題名は「9月3日 〇〇の日」の形で、日付は自動、「〇〇の日」の部分は誰でも編集できる(編集すると全員の画面で変わる)。 名前と一言を送ると、今日のスレッドに投稿順で並ぶ。書いたものは残る。 前の日・次の日のボタンで過去のスレッドも読める。書き込みがある日だけ移動できる。
好きな給食メニューを送ると、画面にそのメニュー名がふわっと置かれる。 同じメニューを送る人が増えるほど、その文字が大きく・濃くなる(1人1票ではなく、送った回数ぶん)。同じ名前は1つにまとめる(前後の空白と全角半角の違いは同じ扱い)。 文字を押すと、そのメニューを推した人の名前が一覧で出る。 送った内容は残る。名前は最初に1回だけ入れる。
続けた記録を足していき、合計が見えます。
各カードの 2人用 のような札は、そのアプリを何人で使うかです(「何人でも」は 1 人から人数の上限なし)。 書いたものが残る が付いたものは、閉じても内容がサーバーに残ります(付いていないものは全員が閉じると内容が消えます)。 どれも書いてある日本語をそのまま送って生成したもので、あとから手直しはしていません(生成した日とモデルは各カードに書いてあります)。